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朝日新聞の言論サイトが「安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点」として炎上

朝日新聞言論サイトが、安倍批判「安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点である」

記事によると

安倍政権の7年余りとは、何であったか。それは日本史上の汚点である。この長期政権が執り行なってきた経済政策・社会政策・外交政策等についての総括的分析は、それぞれの専門家にひとまず譲りたい。本稿で私は、第二次安倍政権が2012年12月に発足し現在に至るまで続いたその間にずっと感じ続けてきた、自分の足許が崩れ落ちるような感覚、深い喪失感とその理由について書きたいと思う。こんな政権が成立してしまったこと、そしてよりによってそれが日本の憲政史上最長の政権になってしまったこと、この事実が喚起する恥辱と悲しみの感覚である。

(中略)

この事実は、私にとって耐え難い苦痛であった。なぜなら、この支持者たちは私と同じ日本人、同胞なのだ。こうした感覚は、ほかの政権の執政時にはついぞ感じたことのなかったものだ。時々の政権に対して不満を感じ、「私は不支持だ」と感じていた時も、その支持者たちに対して嫌悪感を持つことはなかった。この7年間に味わった感覚は全く異なっている。(以下略)

(画像記事とも出典は論座)

【1】安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点である - 白井聡|論座 - 朝日新聞社の言論サイト
 安倍政権の7年余りとは、何であったか。それは日本史上の汚点である。この長期政権が執り行なってきた経済政策・社会政策・外交政策等についての総括的分析は、それぞれの専門家にひとまず譲りたい。本稿で私は、

深い喪失感、悲しみ、恥辱と書き放題。

これに関しネットでは異論続出

dappiさんのツイート

朝日が汚点という事は、朝日新聞が生きにくい国にしたということ
安倍さんありがとう
朝日、毎日新聞等々、日本の敵です
6度の国政選挙の結果を見れば、民意は安倍総理なのは明白。むしろ今の朝日新聞が、マスコミ界の汚点で有り存在価値が無いことを購読者数が示唆してる。
朝日新聞って、そもそも日本の為を思っての新聞ではなく、お近くの国の事を擁護すると言うか、利する事を願っている新聞にしか見えません。朝日と言い、毎日と言い、新聞と言う病は中々根深い。
亡国の新聞。
近い将来その存在が無くなる斜陽新聞です。世論になんら影響を及ぼすこともありません。
そっとしておいてあげて下さい。

と痛烈に反論。

論座(wikipedia)とは、朝日新聞出版(2008年4月号までは朝日新聞社)が発行していた月刊雑誌である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E5%BA%A7

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