スザンヌ・ハンフリーズ博士、大手製薬会社が「ビタミンC」について知られたくないことを暴露
「死亡率は激減するだろう。」
スザンヌ・ハンフリーズ博士「私たちは「麻疹は治療できない。だからワクチンで“予防”するしかない」と教えられている。これは、医療産業複合体に何十億ドルもの利益をもたらす都合のよい話である。しかし、スザンヌ・ハンフリーズ医師の臨床経験は、それとはまったく異なる現実を示しており、ビタミンCが麻疹の治療に極めて有効であることを強調している」(@ChildrensHD)
What Big Pharma Doesn’t Want You to Know About Vitamin C
“Mortality rates would plummet.”
We are told you can’t treat measles, so it must be “prevented” with a vaccine, a convenient story that generates billions for the medical-industrial complex. However, Dr. Suzanne… pic.twitter.com/rQySb3zjwy
— Children’s Health Defense (@ChildrensHD) March 31, 2025
もし自動で処方されるアセトアミノフェンをビタミンCに置き換えたら、死亡率は劇的に下がるだろう。とてつもない変化が見られるはずだ。
2019年に麻疹の患者を外来で診ていたときのことを思い出す。非常に具合の悪い男の子が診察室に連れてこられて、私の椅子に座った瞬間、「この子、今ここで死んじゃうんじゃないか。うちの診察室で死ぬんじゃないか」と思った。本当にそのくらい深刻だった。私はかなり怖くなった。
だから私の標準的な治療である「体重1kgあたり500mgのビタミンCを2時間ほどかけて静脈投与する」という方法を試した。だいたい30〜40分くらいで、その子は椅子の上で元気になり始めた。発疹は私たち全員の目の前で変化していき、治療が終わる頃には彼はスマホをいじるほどになっていた。これは完全にビタミンCの効果だった。
そして、私は猛烈に腹が立ってきた。なぜなら、これほど簡単で明白なことなのに、「麻疹には予防以外にできることは何もない」と教えられてきたからだ。
あの子は明らかに敗血症に向かっている状態だった。実際、皮膚は紫色にまでなっていた。でも回復した。あの椅子の上で。
もし彼が病院に行っていたら、今でも生きていられただろうか? なぜなら病院では薬をどんどん追加されていき、それが肝毒性を引き起こし、さらに病状を悪化させることがあるからだ。