オバマ詰み!ギャバード国家情報長官「主犯はオバマ」と断言ーーオバマの側近らは弁護士を雇い始める:ロシア疑惑(動画)
トゥルシー・ギャバード国家情報長官:オバマは国家安全保障会議(NSC)の会合を招集するよう指示した…彼らは、「ロシアが選挙にどのように影響を与えたか」を詳細に記した情報評価書を作成する任務を与えられた──「影響を与えたかどうか」ではなく、「どうやって」かが前提だった…彼らは、この評価書に虚偽であると知りながら記述をした。
.@DNIGabbard: Obama directed that a National Security Council meeting be called… They were tasked to create an Intelligence Assessment that detailed how Moscow tried to influence the election—not ‘if’—but ‘how’… They knowingly wrote things in this assessment that were false. pic.twitter.com/huuGSpigv5
— Rapid Response 47 (@RapidResponse47) August 5, 2025

トゥルシー・ギャバード国家情報長官:あなたが今流したモーニング・ジョーのような連中の映像では、彼らはまるで困惑したように「こんなの全然事実じゃない」と言っていましたが、私は彼らにこう問いかけたい。「あなたたちは本当に、私たちがこの数週間で公開したすべての文書を一ページ残らず読んだのか?」と。
もし読んでいないなら、odni.govに行けばいい。そこに全部公開されていて誰でも見ることができます。
そして、それを実際に読めば誰でも分かるはずです。オバマ大統領がロシアに関して国家安全保障会議の会合を招集するよう指示したことを。そして、その会合から出てきた報告書には、ジェームズ・クラッパーの補佐官からジョン・ブレナンや他の情報機関関係者に与えられた“任務”が山ほど書かれていました。
ジョン・ブレナンは当時CIA長官でした。すべて「オバマ大統領の指示による」「大統領の命令による」と明記されています。

OBAMA ADMIN. OFFICIALS HAVE ALL LAWYERED UP as Attorney General Bondi moves forward on DOJ investigation into origins of Trump-Russia probe.
Things just got serious in a very short period of time, especially since documents have been declassified and will now be put in the hands… pic.twitter.com/0zjLU49pYd
— The SCIF (@TheIntelSCIF) August 5, 2025

そして、非常に明確に、彼らは「モスクワがいかにして選挙に影響を与えたか」を詳細に記した情報評価書を作成するよう命じられていました。「影響を与えたか否か」ではなく、「どうやって」かが前提でした。
これこそが、この捏造された情報評価書の出発点だったのです。彼らはその中に、虚偽であると知りながら内容を記述しました。彼らはそれが虚偽であることをわかっていました。
彼らは、すでに信用を失っていた情報や、スティール文書のように政治的動機に基づいた、嘘だと知っていた文書をもとにしていたのです。
そして、これが「ロシア疑惑」という作り話をでっち上げたやり方であり、それを武器化して、トランプ大統領の正統性を貶めるために使い、最終的には大統領の1期4年間を通じて政権転覆を狙う長期クーデターを実行しようとしたのです。

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