ラスムセン(Rasmussen)調査:COVIDワクチン接種者の10%が“身体障害レベルの後遺症”と回答 医師・議員・専門家が次々に警鐘
A recent Rasmussen survey revealed that 10% of U.S adults who received the experimental COVID-19 vaccine are now physically disabled as a result.
米ラスムセン:Rasmussenが実施した最新世論調査(対象1,292人)で、新型コロナワクチン(COVID-19 vaccine)を接種した米国成人のうち「10人に1人」が“身体的に障害が残った”と回答したことが波紋を呼んでいる。これは日常生活や仕事に支障が出るレベルの後遺症であり、統計上は 数百万人規模 に相当する重大な数字である。
さらに接種者・非接種者の46%が「ワクチン接種が説明不能な死亡を大量に引き起こしている可能性が高い」と回答し、国民の半数近くが“ワクチンによる死亡”を懸念していることも明らかになった。
複数の医師や研究者も同様の警鐘を鳴らしている。心臓専門医ピーター・マカロー氏(Dr. Peter McCullough)は、接種後に報告される“突然死”の増加に強い懸念を示し、「これは異常であり、故意に軽視されている」と指摘。独立医療同盟(IMA)は、ワクチン接種者の間で 心筋炎、原因不明の癌(ターボ癌)、血栓性疾患、炎症性症候群 が顕著に増加しているとする報告書を公表している。
議会からも重大な疑問が相次いでいる。ウィスコンシン州のロン・ジョンソン上院議員(WI Sen. Ron Johnson)は、ワクチン被害者や医師を公聴会に招き、政府・製薬会社・医療機関がリスク情報を隠蔽したのではないかと厳しく追及。しかし、ジョンソン議員はメディアから激しい攻撃を受け、「真実を語る者が排除される」状況にあると被害者らは訴えている。
現場の医師たちも“長期的リスクは未解明のまま接種が進められた”と指摘。IMA会長のジョセフ・バロン医師(IMA President Dr. Joseph Varon)は「mRNAが体内でどう作用し続けるのか、完全には分かっていない。2021〜22年の接種義務化はあまりに軽率だった」と批判した。
こうした懸念を裏付けるように、2024年6月、米FDAは静かにファイザーとモデルナの説明文書へ「心筋炎・心膜炎リスク増加」を追記。CDCの会議でも16〜24歳で1,200件以上の心筋炎が確認されている。それでも政府は依然「利益がリスクを上回る」と主張し続けている。
英国では、アンドリュー・ブリッジン下院議員(Andrew Bridgen)が「害の証拠が山積している」としてmRNAワクチンの即時停止を要求。世界各国で政治家・医師・研究者が“公式ストーリー”に疑問を呈し始めている。
被害者支援者のクリスティ・ドブス氏は、「医療機関にもメディアにも無視され、嘲笑され、仲間の一部は絶望して命を絶った」と証言。彼女は「5年戦い続けて疲れ果てたが、それでも黙らない。必ず真実は明らかになる」と語った。
ワクチン後遺症の報告は増え続けており、明確な因果関係を示す症例(解剖で組織損傷を確認したケースなど)も存在する。専門家らは「これは偶然の一致ではなく、体系的な問題」と警告している。
この問題はもはや一部の“声の大きい人々”の話ではなく、国家レベルの公共政策、医療、メディア信頼度に関わる重大テーマに発展している。(引用:Rasmussen / NaturalNews / IMA)
ネットの声
10%が身体障害って完全に“国家レベルのスキャンダル”だよね。
心筋炎・突然死・ターボ癌…これ全部「陰謀論」で片付けるには無理がある。
FDAがひっそりリスク追記した時点で終わってる。
被害者が医者にもメディアにも無視されてる構図が一番怖い。
ジョンソン議員だけが真っ当に声上げてるの泣ける。
英国議員も停止要求してるし、世界的に流れ変わってきてる。
ワクチン後遺症は“存在しない”んじゃなくて“認められたくない”だけ。
被害者の「仲間が自殺した」は本当に重い。
この問題は絶対に歴史に刻まれるよ。
まだ声を上げてる人の勇気が救いだわ。