【捏造か】オールドメディアが放った「高市首相、リフレ派にお給を据えた」裏取りなしの世論誘導に怒りの声
【Exposed: The Mainstream Media’s Fake Narrative on PM Takaichi and the “Reflationists”; Journalist Shinichiro Suda Reveals No Fact-Checking in Controversial Article】
ジャーナリストの須田慎一郎氏は、12月に時事通信が配信した「首相官邸、リフレ派にお給を据えた?」という記事について、徹底的な取材の結果、事実無根の「誤報」に近い悪意ある誘導であると断定した。
問題の記事は、高市首相が積極財政や金融緩和を主張するリフレ派(若田部昌澄氏、長浜利広氏ら4名)の言動に疑問を抱き、内閣府幹部を通じて「お給を据えた(釘を刺した)」とするもの。
しかし、須田氏が名指しされた4名全員に直接取材したところ、内閣府側からそのような批判や要請を受けた事実は「一切ない」との回答を得た。
須田氏は、この記事が4名への裏取り取材を一度も行わず、正体不明の「政府関係者」の言葉だけを頼りに書かれている点を猛烈に批判。その狙いは、高市政権の看板政策である「責任ある積極財政」を牽制し、政権内部に不協和音があるかのように見せかける「世論誘導」であると指摘した。
高市首相自身、来年度予算案の122兆円について「決してばらまきではない」と積極財政の継続を明言しており、リフレ派への信頼が揺らいでいる事実もない。
須田氏は、今後もオールドメディアによるこうした「悪意ある決めつけ記事」が増えることが予想されるとして、国民に対しファクトチェックの重要性を強く訴えている。(参照:須田慎一郎のただいま取材中)

ネットの声
時事通信のこの記事、永田町でかなり話題になってたけど、やっぱりデタラメだったか。須田さんの取材力に脱帽。
本人たちに確認もせず「お給を据えた」なんて、もはやジャーナリズムじゃない。ただの願望垂れ流しだ。
財務省あたりの「政府関係者」が、積極財政を潰したくて嘘を流したんじゃないのか?
高市さんがリフレ派を見捨てるわけがない。彼女の信念を甘く見すぎているオールドメディア。
クエスチョンマークをつければ何を書いてもいいと思っているのか。逃げ道を作っているところがさらに卑怯。
こうやって少しずつ「高市政権は迷走している」という空気を作ろうとしている。騙されてはいけない。
須田さんみたいな人が一人一人に裏を取ってくれるから真実がわかる。メディアの劣化がひどすぎる。
積極財政こそが日本再生の鍵。それを邪魔する勢力とメディアの癒着を徹底的に暴いてほしい。
この記事を信じて騒いでいた野党やコメンテーターは、今すぐ謝罪すべきだな。
これからも高市政権への「決めつけ記事」は続くだろう。私たちはネットで真実を共有し続けよう。

参考記事



