【極左の二枚舌】住宅所有を「白人至上主義」と断じたマムダニ市長の側近、実母はテネシーに160万ドルの豪邸を所有。身勝手な特権階級の正体
【Hypocrisy of the Far-Left: Mom of Zohran Mamdani Aide Who Called Homeownership “White Supremacy” Owns $1.6M House in Tennessee; Radical “Tenant Advocate” Exposed for Privileged Background】
ニューヨーク市のゾーラン・マムダニ市長が新たに任命した「借家人擁護局」局長のシア・ウィーバー氏。彼女がかつて「住宅所有は白人至上主義の武器だ」と主張し、私有財産の没収を呼びかけていたことが大きな批判を浴びているが、さらなる衝撃の事実が判明した。ニューヨーク・ポスト紙の調査によれば、住宅所有を人種差別と結びつけて非難していたウィーバー氏の実母は、テネシー州に市場価値約160万ドル(約2億3千万円)の豪邸を所有しているという。
他人の財産権を否定しながら、自らは裕福な家庭という特権階級の恩恵を享受してきた「シャンパン社会主義者」の実態が露呈した形だ。
報道によれば、ウィーバー氏の母親が所有する物件は広大な敷地に建つ豪華な一軒家であり、彼女が批判してきた「白人至上主義の武器」そのものである。ネット上では「自分たちの特権は守りつつ、他人の家は奪えというのか」「これこそがリベラル・エリートの偽善だ」といった怒りの声が殺到している。
トランプ政権が「法と秩序」に基づき、個人の権利と安全を守るために独裁者マドゥロを拘束した一方で、米国内ではこのような二枚舌の過激派が行政の要職に就き、市民の財産権を脅かしている。事実に基づかないポリコレがいかに自己矛盾に満ちたものであるか、この一件は改めて世に知らしめることとなった。(ソース:New York Post)

ウィーバー:現実として、私たちは何世紀にもわたり、財産を「個人の所有物」として扱ってきたが、「集団の財」としては扱ってこなかった。しかし今後は、それを集団の財として捉える方向へ移行していくことになる。共有持分(シェアード・エクイティ)というモデルへ移行するには、財産そのものについての考え方を変える必要がある。
それは、特に白人家庭、そして住宅を所有している一部の有色人種(POC)の家庭にとっても、これまでとは異なる形で財産と向き合うことを意味するだろう。現在私たちが持っている財産との関係性とは、違ったものになるのである。
NEW: The mom of Mamdani’s aide, who said owning a house is a weapon of “white supremacy,” has a $1.6M house in Tennessee, according to the New York Post.
Office of Tenant Protection Director Cea Weaver thinks NYC should be able to “seize private property.”
She also bizarrely… pic.twitter.com/qxHq2Tm1EV
— Collin Rugg (@CollinRugg) January 7, 2026
参考記事




