【内部暴露】立憲民主党、公明・国民に「統一名簿」を提案し即拒絶の赤っ恥
2026年1月14日、須田慎一郎氏は「ただいま取材中」において、自民党の鈴木新一幹事長が本日午後に官邸入りし、高市首相から「1月23日解散、1月27日公示、2月8日投開票」の正式日程が伝達される見通しだと伝えた。これにより解散総選挙は事実上確定した。
一方、この動きを察知した立憲民主党の岡田克也幹事長は、国民民主党や公明党に対し、比例区での「統一名簿」作成を水面下で打診。しかし、将来の新党結成を見据えたこの提案は「話にならない」と各党から即座に拒絶され、立憲の野党共闘工作は完全に空中分解した。
須田氏は、岡田幹事長が13日付で出した「公明・創価学会への協力要請」の通達について、公明党側は「建前上の大人な対応」に過ぎず、現場の学会員の間では「迷惑千万」との反発が広がっていると指摘。特に地方議会での自公連携は依然として強固であり、立憲の急接近は現場を混乱させるだけで成果は得られないと断じた。
須田氏は、立憲民主党の焦りの背景には、単独では100%大敗するという強い恐怖心があり、共産党からも反発を受ける中で「アブハチ取らず」の状態になりつつあると分析。正式な解散表明は外交日程を終えた17日以降になる見通しだが、永田町はすでに高市首相主導の選挙モードに完全に塗り替えられている。(ソース:ただいま取材中)

ネットの声
立憲議員の半分がただの人になる。喜ばしい限りだ。
立憲を倒す選挙にしましょう!
鹿だの熊だの挙句に国民をコントロールする何て言う立憲は国民に見放されて当然だと思います。
今度の選挙の一番の楽しみは、立憲がどれだけ票を減らすか。
立憲売国党潰しましょう、!公明、社民、共產、れいわも投票しないで下さい。
どの政党からも相手にされない・・・まさに選別選挙です。当然ですよね・・・
立憲民主党は消滅のチャンス。
恥もプライドも無い立憲。情けない
髙市解散砲で立憲民主党が見事撃沈。新年早々、朗報だ!
立憲・れいわ・社民・共産は議席0になりますように🙏
立憲は相変わらず、やることがダサい。政策論争で勝負しろ!
中国に牛耳られて右往左往している政党・議員には日本の国政から退場してもらいましょう。
オールドメディアが絶対に批判しない立憲は衰退あるのみ。
立憲は何のために存在してるのか判らない党

参考記事




