ウォルツ知事、市民にICE捜査官の「追跡・監視・記録」を命令 将来の訴追に向けた証拠収集を呼びかけ徹底抗戦を表明
【Radical Incitement: Gov. Walz Urges Minnesotans to Stalk and Record ICE Agents for Future Prosecution; Denounces Federal Presence as “Occupation”; Calls for Database of Law Enforcement Actions Amid Rising Tensions】
2026年1月14日、ミネソタ州のティム・ウォルツは州民向けのテレビ演説において、トランプ政権による不法移民取り締まりを「地域社会へのトラウマと混乱の雨」と表現し、連邦捜査官の即時撤退を求めた。音声のひどいエコーという技術的トラブルに見舞われ大惨事になった。
ウォルウォルツは「近所でICE捜査官を見かけたら、スマホを取り出して記録してほしい」と語り、法執行官の活動をストーキングし、嫌がらせに近い監視を行うよう州民を煽動。これらをデータベース化し、将来的に捜査官を刑事訴追するための証拠として利用する方針を明らかにした。
さらにウォルウォルツは、ICE捜査官が戸別訪問を行い「有色の隣人を差し出すよう命じている」といった根拠不明の主張を展開。トランプ大統領の「報いと報復の日が来る」という発言を、自分に投票しなかった州民への直接的な脅迫であると非難した。
しかし、知事が演説で連邦法執行機関を「嘘」で攻撃していたまさにその最中、ミネアポリス北部では、シャベルを持って襲いかかってきたベネズエラ人に対し、ICE捜査官が正当防衛で発砲する事件が発生している。州知事が自ら法執行を妨害し、捜査官を犯罪者扱いする異例の事態に、全米の保守層からは「法の支配の全面的な放棄だ」と激しい批判が沸き起こっている。(ソース:The Gateway Pundit)

タンポン・ティム、ライブ配信が放送事故🤣🤣
移民税関捜査官を糾弾するはずが、音声トラブル連発で即崩壊でグダグダ配信。
挙げ句の果てに「捜査官の目の前に立って撮影しろ!」
と法律スレスレの発言まで飛び出す始末。統治能力ゼロ、危機管理ゼロ。抗議ではなく無責任な煽動 pic.twitter.com/WxGP7xi4jK
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 15, 2026
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