【激動】公明党による「禁断の4選挙区工作」 媚中勢力の揺さぶりに屈すれば「自民党は数百万票を失い崩壊する」と警告
【Political Earthquake: LDP Sets Jan 19 Deadline for Candidate Endorsements; kadota Exposes Komeito’s Desperate Manipulation in 4 Key Districts; Warning: Giving in to Pro-China Factions Could Cost LDP Millions of Votes】
2026年1月14日、門田隆将氏は「第92回門田隆将チャンネル」にて、自民党の鈴木俊一幹事長と古谷圭司選対委員長が連名で出した、1月19日正午を公認申請の期限とする「最重要文書」の存在を明らかにした。これにより、衆院選の日程は「1月23日解散、1月27日公示、2月8日投開票」のスケジュールで進むことが決定的となった。
しかし門田氏は、この大勝利目前の状況において「自民党最大の懸念」が浮上していると指摘。それは、連立を離脱した公明党が、斉藤鉄夫代表らが出る4つの小選挙区に自民党候補を立てないよう、旧主流派の媚中議員を通じて猛烈な工作を仕掛けていることだ。
門田氏の取材によると、公明党は「自民候補を立てなければ学会票を回す」という条件で自民党内部を揺さぶっており、緊縮・媚中派の議員らがこの誘いに動揺しているという。門田氏は「今回の選挙は媚中勢力を一掃するための戦いだ。
もし公明党の4選挙区に候補を立てず、安易な妥協をすれば、高市首相への期待を裏切ることになり、自民党は数百万単位の票を失って自滅する」と断言。高市首相に対し、総裁の権限でこの工作を断固阻止し、全選挙区で戦う姿勢を貫くよう強く促した。株価が5万4000円を突破し「高市改革」への期待が最高潮に達する中、党内の古い体質が勝機を潰しかねない現状に強い警鐘を鳴らした。(ソース:門田隆将チャンネル)

ネットの声
売国議員を公認してはいけない❗️
公明党、吐き気がする。
媚中議員ビクビクするなら自民党議員を辞めてしまえ。
公明党と一部にしろ手を握れば自民党は自滅します
公明党が与党に戻るようなことは絶対にやめてほしいので、思い切って決別してほしいです。
卑怯で卑劣な公明党は解党一択です。
4選挙区に候補者を立ててこそ自民党だ
今回で立憲、公明弱体化してくれ
親日派 媚中派の 国益に反する 公明党議員は 落選させましょう
媚中勢力成敗選挙という旗印を大きく大きく掲げましょう🎌
公明党は、高市批判をしているのに、公明党候補の小選挙区に自民党候補を出さないでくれというのは、虫が良すぎる。今こそ公明党の息の根を止める時だ。

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