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立憲と公明が「新党結成」へ 公明党は小選挙区から全面撤退 立憲は安保法制・原発再稼働を容認し「選挙互助会」へ変質

【緊急速報】立憲と公明が「新党結成」へ 公明党は小選挙区から全面撤退 立憲は安保法制・原発再稼働を容認し「選挙互助会」へ変質

2026年1月15日、須田慎一郎氏はYouTube「ただいま取材中」において、昨日の自身の予測を訂正し、立憲民主党と公明党が比例区での「統一名簿」作成、実質的な新党結成に踏み切ったと報じた。

須田氏の取材によれば、公明党の支持団体である創価学会内部で、立憲との共闘に反対する幹部を排除してでも推進すべきだという強硬な方針が決定された。一方、選挙で勢力半減の危機にある立憲民主党は、喉から手が出るほど欲しい学会票を得るため、自らのアイデンティティをかなぐり捨てて公明党にすり寄った。

両党は合意にあたり、立憲側がこれまで猛反対してきた「安全保障関連法の合憲化」や「原発再稼働の容認」など、5項目の政策転換を受け入れた。須田氏はこれを「議員の就職活動のための究極の野合」と一蹴。公明党は全小選挙区から撤退する見返りに、統一名簿の比例第1位を独占する。

これにより公明候補の当選は確実となるが、比例下位に押し出される立憲の若手・中堅候補の間では「希望の党騒動の再来だ」と強い反発と動揺が広がっている。高市首相による冒頭解散という一手が、野党と公明党を「なりふり構わぬ心中」へと追い込む結果となった。(ソース:ただいま取材中

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ネットの声

「立憲・公明新党」。これまでの政治信条を全て捨て去った、醜悪なまでの生き残り策だ。

安保法制も原発も「容認」。立憲民主党がこれまで掲げてきた反対運動は、単なるポーズだったのか。

「平和の反対はポリコレ」というが、中道という美名の下で有権者を欺く「野合」こそ、最大の欺瞞だ。

公明党の比例第1位独占。自らの議席のために若手を犠牲にする、野田・岡田執行部の冷酷さ。

高市首相による冒頭解散。この英断が、野党の無理心中を誘い出し、政治の闇を浮き彫りにした。

SNSで「#立公新党 #究極の野合」を拡散し、選挙のためだけに魂を売った政治家たちの実態を暴こう。

石破、岩屋も新党に行って欲しい。

岸田、石破、岩屋、村上、太郎、ドリルらも新党に参加お願いします。

まとめて消えて無くなれば良い

公明支持者にインタビューして欲しい。どれだけバカにされてるのか気付いてないのか

両党プライドはないのかね…

終わってる…

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