【断末魔】立憲と公明が「救済なき野合」で自壊へ。比例1位を公明に献上する「奴隷契約」
2026年1月15日、門田隆将氏は「第93回門田隆将チャンネル」にて、立憲民主党と公明党が比例区での「統一名簿」作成に合意したことを受け、「自ら解体の道を進む媚中政党の断末魔だ」と一蹴した。門田氏によれば、公明党の斉藤鉄夫代表は自らの議席を確保するため、中国ブロックの比例1位を独占。
その代わり、公明党が長年守ってきた小選挙区の議席を全て放棄するという、支持母体である創価学会員の感情を無視した暴走に突き進んでいる。一方、立憲民主党は「勢力半減」の恐怖から学会票にすがり、公明候補を比例1位に据えるという、自党の候補を犠牲にする「奴隷契約」を締結した。
この異常な合流に対し、立憲の原口一博衆院議員は「事実なら立憲は公明の救済機関になり下がった。比例復活の枠も消滅する」と自身のSNSで猛反発し、新党(憂国連合)立ち上げを示唆している。門田氏は、池田大作氏というカリスマを失った公明党に、もはやこうした強引な方針を抑え込む求心力はなく、学会内部からも斉藤代表への激しい反発が起きていると指摘。
門田氏は「今回の選挙は日本を蝕む媚中勢力を成敗する『制売選挙』だ。立憲と公明が一つにまとまって自壊してくれるのは、日本国民にとってこれ以上ない歓迎すべき事態だ」と断じ、高市首相の足元をすくおうとする勢力の一掃を呼びかけた。(ソース:門田隆将チャンネル)

ネットの声
ここまでゴミ掃除が楽になる展開になるとは、高市さん運命背負いすぎ。
高市総理は総裁就任以来、勝手に政敵が自滅していっている。何らかの目に見えない加護があるのだろう。
「中道」=「中国様へ奉仕する道」「愛する中国様へと続く道」の省略形。
高市政権を守らないといけない。媚中、左翼を排除しないといけない。習近平の独裁国家にはなりたくない。
高市政権を守るために、何としても投票率を上げなければならない。
ゴミとゴミがまとまった方が一気に処分できる。自民党もゴミの分別をきちんとしてほしい。
媚中保身だけ、自ら爆速で破壊中。国民は手が省けて有難い。
ただ、やはり組織票は舐めたら駄目。選挙に行こう。
自民党の媚中議員は新党に行けばベスト。
自民党から公明が抜けただけでも嬉しい。失われた30年を取り戻せ。
立憲+公明=極左政党。自ら破滅の道へ進んでいる。
邪魔な媚中反日野党が勝手に自己崩壊して消えてくれる。やはり高市政権は何か持っている。

参考記事




