立憲内部はパニック 比例名簿1位独占の公明に対し、立憲中堅は「100議席減では済まない」と悲鳴。媚中勢力の野合に審判の時
2026年1月17日、門田隆将氏は「第95回門田隆将チャンネル」にて、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(略称:中道)」の名称について、政治的な「中道」ではなく、創価学会の池田大作氏が提唱した「中道人間主義」という仏教用語に由来するものであると指摘した。
産経新聞の報道を引用しつつ、門田氏は「立憲の議員はもはや立憲の人間ではなく、学会の用語を党名に冠した組織に飲み込まれた。パニックが広がるのも当然だ」と断じた。現在、立憲内部では比例各ブロックの1位だけでなく、2位までも公明候補に独占されるのではないかという疑心暗鬼が広まっており、中堅議員の間では「100議席減どころか、壊滅的な打撃を受ける」との懸念が現実味を帯びている。
門田氏はまた、公明党の斎藤鉄夫代表が「我々は中国に最も厳しく言ってきた」と主張したことに対し、過去に経済安全保障推進法案や重要土地利用規制法案を骨抜きにし、ウイグル人権侵害決議から「避難」や「侵害」の言葉を削除させた事実を列挙して猛烈に反論した。「中国共産党と一体化して行動してきた公明党が、よくもそんな嘘が言えるものだ」と批判。
さらに、立憲民主党も選挙のために安保法制や原発再稼働を認めるという、自己の存在意義を全否定する「踏み絵」を飲んだことで、支持母体の連合や旧来の支持者からも見放されつつあると分析した。門田氏は来週発売の自著『日本を蘇らせる高市の敵』に触れ、今回の選挙は「日本のためか、中国のためか」を問う最終決戦であると強調した。(ソース:門田隆将チャンネル)

ネットの声
「帰化在日政治家は立候補するときに出自を明かすよう法制化してほしい」
「中国の要望に応えてきたのが公明党」
「公明党が中国の手先となってどれほど日本に害悪をもたらしてきたか、それをより多くの日本人が理解するチャンスが今です」
「中国の手先立憲、公明の合体、中国党を必ず潰さなければならない。日本の子や孫たちの未来の為に」
「私は何を言われても高市総理・高市内閣・高市自民を守る為、ブレません。高市自民に投票します」
「高市政権を潰そうとする中国の手下オールドメディアや立憲、公明に負けるな高市政権!」
「あの人たちが言う中道とは『中国への道』だと思う」
「公明を切った高市さんの功績はデカい」
「野田はリーダーとして最悪の選択をしたな。主義主張を捨て公明にひれ伏したとは。敵前逃亡する指揮官についていけますか?」
「今回の選挙は中国共産党対日本国民。負けるわけには行きません。これ以上日本国民を馬鹿にするな」
「公明が与党から消えてくれて本当に良かった」

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