【暴挙】反ICE活動家、ミネソタ州の教会を襲撃し礼拝を妨害 ドン・レモン氏が「表現の自由」と擁護しライブ配信 司法省、教会への妨害を禁じる「FACE法」違反の疑いで本格捜査を開始
【Shocking Video: Anti-ICE Protestors Storm St. Paul Church, Harass Worshippers; Don Lemon Defends Disruptions as “First Amendment Rights” During Live Stream; DOJ Launches Investigation Into Federal FACE Act Violations】
2026年1月18日、The Gateway Punditの報道によると、元CNNキャスターのドン・レモンは、ミネソタ州セントポールの「シティーズ教会」において、反ICE(移民・関税執行局)活動家たちが礼拝中に乱入し、牧師や参列者を罵倒・嫌がらせする様子をライブ配信した。
活動家らは、牧師がICEに協力していると主張して礼拝を中断させ、多くの参列者が避難を余儀なくされた。
現場で配信を続けたレモンは、「これこそが憲法修正第1条(表現の自由)だ」「抗議活動は心地よいものではない」と述べ、神聖な礼拝の場での暴挙を公然と擁護した。
この事態を受け、司法省(DOJ)民権局のハーミート・ディロン次官補代理は、直ちに捜査を開始したことを明らかにした。ディロン氏は「礼拝所を冒涜し、キリスト教徒の礼拝を妨害した人物らによる、連邦法(FACE法:クリニック・教会等へのアクセス自由化法)違反の可能性を調査している」と述べた。トランプ政権下で法執行の徹底が叫ばれる中、信仰の自由を侵害し、活動家による妨害を「権利」として正当化しようとする動きに対し、連邦政府が厳格な法的措置を講じる構えだ。(ソース:The Gateway Pundit)
司法省(DOJ)民権局のアシスタント司法長官ハルミート・ディロンは、反ICE扇動者とドン・レモンがミネアポリスの教会に押し入り、そこで礼拝中のキリスト教徒を恐怖に陥れた件について、司法省の捜査を開始したと発表した。
ディロンによれば、これはFACE法(信教施設に対する暴力等を禁じる連邦法)に違反している可能性がある。
ディロンは、「これらの人々は崇拝の場に対する冒涜行為を行い、キリスト教の信者たちの礼拝を妨害した」と述べている。
BREAKING – Anti ICE agitators, led by failed CNN host Don Lemon, stormed a Minneapolis church this morning, halting services and holding members hostage because they believed the pastor was ICE affiliated.
“The whole point of it is to disrupt and make people uncomfortable.” pic.twitter.com/ddwPwpwV5E
— Right Angle News Network (@Rightanglenews) January 18, 2026

参考記事




