門田隆将氏、中道改革連合の比例名簿を暴露「第1次公認28名、全員が公明党」立憲議員は2級以下の扱い
2026年1月22日、ジャーナリストの門田隆将氏は、第100回目となる自身のYouTubeチャンネルで、翌23日の衆議院解散を前に発表された新党「中道改革連合(中核連)」の比例第1次公認候補名簿を徹底分析した。
門田氏が示した名簿によれば、上位1番から28番までの全候補者が公明党出身者で占められており、前回落選した石井啓一前代表らを含む28名が、旧立憲民主党の集票力を利用して確実に復活・議席維持を狙う構図が鮮明となった。門田氏は、かつて148議席を誇った野党第一党の立憲が「もはや公明党の手のひらで踊らされ、解体へと向かっている」とその悲惨な末路を喝破した。
また門田氏は、新党の役員体制において代表・幹事長・政調会長がそれぞれ2人ずつ置かれている点について、「選挙後に即座に分裂・離脱できるよう準備されている証拠だ」と指摘。地上波メディアが高市首相への個人攻撃を強め、中道改革連合を「優しい政党」と持ち上げる偏向報道を繰り返している現状を「中国による日本支配の現れ」と危惧した。
門田氏は、今回の総選挙は日本の存続をかけた「微中(媚中)勢力制敗選挙」であり、若者が投票所に行かなければ「日本は終わる」と強い言葉で呼びかけた。解散を翌日に控え、門田氏は高市首相への期待と、国民の覚醒を求める魂の訴えを記念回に刻んだ。(ソース:門田隆将チャンネル)

ネットの声
「比例名簿第1次公認28名が全員公明党という事実に、背筋が凍る思い。立憲民主党は本当に飲み込まれ、利用されるだけの存在になった」
「旧立憲の議員たちが、当選のために昨日までの信念を捨てて公明党の軍門に降る姿は、あまりにも惨め」
「創価学会の『原則人物本位』という通達が、自民党への投票も容認しているという裏側に驚きました。中道改革連合という野合の脆さが露呈しています。」
「MBSやワイドショーの高市叩きは見ていられません。メディアがこれほどまでに媚中勢力に加担している現状を暴いてくれて本当に助かります。」
「高市早苗総理、日本を救えるのはあなたしかいません。門田さんとのダブル講演会で見せたあの覚悟を信じて、私たちは一歩も引かずに応援します。」
「今回の選挙で勝たなければ、日本は本当にウイグルの二の舞になってしまう。自分たちの生き残りだけを考えた野合政治は、今回で終わりにしましょう。」
「地方議会では自民と組み、国政では立憲を飲み込む。公明党・創価学会のしたたかな生存戦略を前に、日本の屋台骨が揺らいでいることに戦慄します。」
「100回という節目に、解散前夜という歴史的瞬間のウラドリを聞けて感謝です。門田さんの声は、メディアに騙されている多くの国民にとっての光です。」
「旧立憲議員が学会施設で土下座を強いられるという構図、まさに自業自得ですが悲惨ですね。そこまでして議席にしがみつく者に、国を語る資格はありません。」
「マスコミがどれほど印象操作をしようとも、SNSを通じて真実を知る私たちは騙されません。若者の投票率が上がれば、必ず日本は変わると信じています。」

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