【解体】立憲民主党の最期。中道改革連合は「公明党による吸収」だった。創価学会の内部通達で露呈した“土下座”強要の構図。門田氏が喝破「若者よ、君の未来は投票所にある」
2026年1月21日、ジャーナリストの門田隆将氏は、新党「中道改革連合」の実態が、立憲民主党による公明党(創価学会)への全面降伏であると分析した。
門田氏によれば、公明党が議長を務める中、旧立憲議員だけが離党して新党に合流する形は事実上の「吸収」であり、比例名簿の上位も公明党側が独占する構図となっている。さらに、SNSで流出した創価学会の内部通達において、選挙区での支援が「原則人物本位」とされたことを受け、門田氏は「数ヶ月前まで敵だった旧立憲議員が支援を得るには、学会施設での土下座すら求められる屈辱的な状況になる」と指摘した。
また、メディアが高市首相の解散判断を「予算を置き去りにした暴挙」と批判していることに対し、門田氏は過去の野田内閣や安倍内閣でも暫定予算は組まれてきた実績を挙げ、「オールドメディアによる根拠なき印象操作だ」と一蹴。
今回の選挙は「中国共産党に糸を引かれた微中(媚中)勢力」との決戦であり、若者が投票に行かなければ、組織票によって日本の未来が奪われると警鐘を鳴らした。門田氏は「若者よ、君の未来は投票所にある」という先輩からの言葉を引き合いに出し、期日前投票を含めた積極的な政治参加を熱烈に呼びかけている。(ソース:門田隆将チャンネル)

ネットの声
23歳、しがない北海道の大学院生です。寒い、雪だからって選挙に行かないなんてあり得ません。しっかりと情報を得て、相応しい候補・党へ必ず投票に行きます。
投票しなければ日本は守れない❗
高市支持層の若者たちの投票率が、今度こそ爆上がりして欲しい!
日本を媚中勢力に渡すわけにはいかない
自分が日本で生きていきたいなら一人でも声かけて高市さんに投票しよう
はじめて自民党に入れる覚悟です🇯🇵
「若者よ、選挙に行こう。高市早苗を力強く支援して行こう🎌
君たちの未来は、今の政治に大きく関わっているのですよ🎌」
昨日の新聞のバッシングには怒りが爆発した。許せない。
高市さんを守るには自民一択でいきます。
高市自民党に投票して明るい未来を。
どんどん炙り出されてきますね、本来議員であってはいけない元立憲議員が。まとめて政界からさようなら。

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