新党「中革連」の矛盾 安保・原発の180度転換は「選挙用のベロ出し」
2026年1月25日に配信された「虎ノ門ニュース」の切り抜き動画で、高橋洋一氏は立憲民主党と公明党による合流新党「中道改革連合(中核連)」の基本政策について、かつて安保法制を「違憲」とし、原発を「ゼロ」と叫んでいた立憲議員たちが突如として「合憲・容認」へ180度転換したことを、「選挙に勝つためだけの嘘」と痛烈に批判した。
高橋氏は、参議院や地方組織に旧政党の名前を残している現状を挙げ、「公示後、参院議員が応援演説で口を滑らせて本音(違憲・反対)を言うのが楽しみだ」と皮肉を込め、新党の足並みの乱れを指摘した。
また、宮崎謙介氏との対談の中で、新党結成に際して旧政党を完全に解散せず残している理由が、1月〜3月分の政党交付金の国庫返納を逃れるための「お金のプール工作」であると暴露。高橋氏は「国会議員は返納などしたことがない。仕組みを知らない国民を騙している」と断じた。
一方で、高市早苗政権の選挙情勢については、「政党支持率ではなく、異例の高さにある内閣支持率で計算すべきだ」と主張。若者がオールドメディアの偏向報道に惑わされず投票所に向かえば、自民党単独で260議席前後の「大勝」もあり得るとの予測を示した。高橋氏は、今回の選挙がオールドメディアにとどめを刺す「最後の審判」になると締め括った。(ソース:真相深入り! 虎ノ門ニュース)

ネットの声
「中道はイカサマ サギシ の集まり」
「立憲はデタラメ放題!!」
「どっちにしろ中道改革連合はないね️」
「小沢一郎は、政党解党結党を繰り返して、政党交付金成金になったとの疑惑があります。」
「昨日の党首討論 野田には笑いました!」
「チュウカクに総理してほしくないから高市に入れます。野田斎藤が総理になったら日本は中国になってしまう」
「親中では、ありません。媚中の議員集団です。」
「辻元さん急におとなしくなった」
「『言ったことはすぐに忘れる』がこいつらの座右の銘」
「中国連合、中途半端連合でしょ」
「リッケン、終わりの始まり。」
「高市首相、「日本を洗濯し候」を進めていますね。」
「若者よ!投票に行ってくれ!ただそれだけを願う」
「しん中連合」
「政党交付金狙い?どっちか一つにしないと二重取りになるのでは?」

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