高市首相、公示第一声は「聖地」秋葉原 維新・吉村代表と異例の“共演”へ 高市氏は「自信満々」
2026年1月26日夜、ジャーナリストの須田慎一郎氏は緊急配信を行い、翌27日の公示日に向けた高市早苗首相(自民党総裁)の動静を明らかにした。須田氏が入手した内部情報によれば、高市首相は午前9時55分より秋葉原駅電気街口にて第一声を発する。
特筆すべきは、日本維新の会の吉村洋文代表がこれに合流し、両党首が揃って演説を行う点である。秋葉原は安倍晋三元首相が政権奪還を果たした際の象徴的な場所であり、安倍氏の意志を継承する高市首相にとって譲れない「聖地」でのスタートとなる。

須田氏はまた、公明党が連立を離脱したことを受け、自民党がこれまでの「比例は公明」という戦略を捨て、比例代表でも自民党票を徹底的に掘り起こす「比例代表選挙対策」チームを各戦体に新設したと報告。
内部資料によれば、自民党は単独での過半数(233議席以上)獲得を実質的な目標に据えており、高市首相自身も「スイッチが入った」状態で、側近に対し自信に満ちた指示を連発しているという。
一方、四国ブロックの比例名簿では、高市氏と対立してきた村上誠一郎氏が10位という、当選が絶望的な順位に配されたことも判明。須田氏は、高市政権が「不確定要素を排除し、自前の勢力で勝負に出る覚悟を固めた」と分析している。(ソース:須田慎一郎のウラドリ!)
ネットの声
「こうやって前日の夜に決まるもんなんだな… そりゃ警護体制もギリギリまで大変だわ 選挙演説=安倍総理の事件を思い出すので、不測の事態がないよう、万全の体制を組んでほしい」
「野田さんと統一教会のスクープについて取材して欲しいです。」
「警視庁には期待はしてないけど 安倍晋三さんのような大失態は許さないぞ 有権者が演説を聞ける環境の整備はお願いしたい。」
「とんでもない人数が集まりそうですね」
「真面目にSPしっかりしてくれ。警視庁もな!」
「警備を厳重に。公選法の選挙妨害は逮捕を。」
「最後の最後にうれしいニュースのプレゼント、ありがとうございました」
「シバキは排除を分かってるよなSPと警視庁と機動隊!!」
「よくもまあ、ほとんど噛みもせず、原稿を読むでもなく、しゃべれる資質、すばらしいとしかいいようがない。」
「村上は比例10位だから安心して自民党に投票して欲しいと、全四国の皆さまにお伝えしたい」
「ビルの屋上、ビルの非常階段など、SPさんしっかり高市早苗首相と仲間達を守ってください」
「おまけの情報が最高に良かった👍」
「警視庁,全力で警備しろよ」
「警備、2度と失敗は許されません!!」
「高市さんも自分で決めた事とはいえ戦いの連続で本当に恐れ入ります。」

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