進次郎、「選挙に大勝したことで中国への懸念は?」と質問するズレた記者を一刀両断に
進次郎、ズレた記者を秒殺
記者:政権基盤が強固になったことで、中国との安全保障上の懸念はないか?
進:政権基盤が強固になって、安全保障上懸念ってどういうこと?
記:仮に相手国から…より、あの強い対抗姿勢…
進:選挙に負けた方が懸念がないってことか?
反日記者の中国の顔色うかがえ?って空気に、覚醒進次郎が「信任」で一刀両断⚔️
この日の進次郎、無敵すぎて逆に好き😂日テレ記者:「自民が勝ったら中国と悪化しません?😟(嫌味)」
進次郎:「…え、それって“負けた方が良かった”ってこと?🤨」
記者:「……😶」… pic.twitter.com/17NYXfiEOd— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) February 10, 2026
記者:政権基盤が強固になったことで、中国との向き合いなど安全保障への影響についてどのようにお考えでしょうか。また、安全保障上、仮に懸念される点があれば併せて教えてください。
小泉防衛相:確認したいのですが、政権選挙が終わって政権基盤が強固になったことで、安全保障上の懸念があるとはどういうことでしょうか。
記者:例え、仮にですね、あの、相手国からこうよりこう、あの、より強い対抗姿勢、ま、あまりないと思うんですけれども、そういったことも。。。
小泉防衛相:それは、選挙に負けた方が安全保障上の懸念がないということですか。
記者:あ、いや違います。 このようなすごく、え、ま、大勝したことによってもう、そういったこうマイナス面が、ま、考えられるとしたらそれも合わせでという趣旨でした。
小泉防衛相:すみません、あまり趣旨がよく分からなくて、国民の皆さんの信任を得たことがなぜ懸念になるのか、どういう意味なのかという点です。

記者:あの、信を、ま、すごくえたことでこう一般的には、あ、そ、あの、信を得た、あ、すいません。なので、あの、ま、基本 的にはそのプラスの影響があるように風に受け止めてはいるんですけれども、そこに もしも何かこう裏をかくような懸念というものがもしある ようでしたらそちらを合わせてという趣旨でお伺いしております。
小泉防衛相:まず基本的な立場として、民主主義国家として国民の皆さんに安全保障政策の強化や自衛官の処遇改善などを訴え、その結果としてこれだけ力強い支持をいただいたことが懸念につながるという点は、私としては理解に苦しみます。
むしろ、やるべきことをしっかり訴え、それが支持されたわけであり、民主主義の最も重要なプロセスを経た結果として前向きに受け止めるべきではないでしょうか。
懸念ということで申し上げれば、安全保障環境が極めて厳しい中で、その懸念を解消するためにも安全保障政策の強化や自前の防衛力の整備が必要であると一貫して訴えてきました。
日本を取り巻く状況を考えれば、「平和と叫んでいれば平和が維持される」という立場は、防衛大臣として現実とかけ離れていると考えています。現実主義に基づき、必要な政策を進めるべきです。
今回の力強い国民の付託に応えられるかどうかは、我々が訴えたことを実現できるかにかかっています。その信頼に応えることで、安全保障への懸念を払拭していきたいと思います。選挙で勝ったこと自体が懸念になるという点については、正直なところ私には理解が難しい部分があります。

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