【マイアミ】12歳少女への集団性的暴行——12歳・13歳が成人として起訴 やめてと叫ぶ少女の口に石を詰め込む
米フロリダ州マイアミのオーバータウン地区で、12歳の少女が同年代の少年らに性的暴行を受けたとして、関係した12歳から15歳の少年3人が大陪審の起訴を受け、成人として訴追された。
警察によると、事件は地域のコミュニティガーデンで発生し、13歳の少年が少女に性的暴行を加える間、他の少年らが両腕や両脚を押さえつけ、逃げられないようにしたとされる。さらに、少女が助けを求めて叫ぶのを防ぐため、12歳の少年が口の中に石を押し込んだとの証言もある。暴行は約30分間続き、少女の父親の声が近づいたことで少年らは現場から逃走したという。
事件を目撃した別の少年もいたが、人数で劣勢だったため介入できなかったと説明している。異変に気付いた近隣住民の通報を受け、警察が捜査を開始。少年らは当初、少年事件として逮捕されたが、その後の大陪審判断により成人としての起訴に切り替えられた。3人はいずれも不法監禁の罪に問われ、主犯格とされる少年らは性的暴行や誘拐などの重い罪にも直面している。

「少年たちのグループが、少女を[コミュニティガーデン/廃墟の空き地]に連れ込み、そのうちの一人がオーバータウン地区で彼女を強姦したとして非難されています。13歳のネルソン・ヌネスと12歳のジュサイア・ジョーンズは…ヌネスが彼女を強姦している間、彼女の叫び声を抑えるために[口に石を詰めるなどした]。両少年は今日、裁判官の前に出廷しました。先ほど、両者とも保釈が認められませんでした。」
BREAKING: 12 and 13 year old charged for a brutaI r*pe of a girI in Miami pic.twitter.com/T9BPG2jLJ8
— End Wokeness (@EndWokeness) February 27, 2026

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