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【速報】郵便局員の内部告発者に連邦捜査官が圧力、しかし彼は『(証言を)取り消さなかった』/もはや言論から圧力への戦いへ

政治
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言論から圧力との戦いになっています

トランプ大統領:「勇敢な愛国者。ますます多くの人々がこの不正選挙を公開するために前進しています!」

連邦捜査官は、USPSの内部告発者ホプキンスに話を水で濡らす(薄める)ように「強制」する

上院議員が関与しています…司法省が関与しています..

郵政公社内部告発者リチャードホプキンス:「私は(証言を)取り消しませんでした」同じ連邦捜査官によって、内部告発者が主張を打ち砕くために「強制」、「怖がらせる」。

ワシントンポスト記者@Jacobbogage
録音で、連邦捜査官が内部告発者に彼の発言を弱めるように強要し、怖がらせていることを認めた連邦捜査官ラッセル・ストラッサーによってリークされました。しかし、リチャードは決して辞任せず、それを否定しました。

ワシントンポストは、リチャードホプキンスが投票用紙の改竄の申し立てを偽造した事を認めた、と記事にしたが 告発者本人は 「私は自分の発言を撤回していない。不正を捏造と認めてない」とビデオで反論している。

「ワシントンポスト紙に誤った記事を撤回してほしい」とホプキンス

ホプキンス氏の動画

USPS Whistleblower Richard Hopkins: “I DID NOT RECANT”

郵便公社は報復し、彼(内部告発者)は職を失った

 

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