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小室圭氏が4月8日に発表した文書「母と,元婚約者との金銭問題についての交渉の経緯や報道に対する見解」・「宮内庁長官丁寧に説明された」にヤフコメ9000件以上/

事件
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小室氏の全文はこちら

眞子さまとの結婚が内定している小室圭さんは4月8日に文書を発表し、母と,元婚約者との金銭問題についてこれまでの交渉の経緯や報道に対する見解を述べた。概要4ページ、本文24ページ(注含む)にわたる文章では、金銭トラブルについて“解決金”を払わなかった真意について記されていた。(以下、〈 〉内は文書より引用、原文中の注釈表記などについてもそのまま記載しています)(NEWSポストセブン)

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西村宮内庁長官「丁寧に説明されている」

西村泰彦宮内庁長官は、秋篠宮家の長女眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんが母親の金銭トラブルに関して説明した文書について「非常に丁寧に説明されている印象だ」と話しました。

西村長官は小室さんの文書は、8日午前中に秋篠宮家の側近幹部から受け取ったと説明しましたが、秋篠宮ご夫妻がこの文書を読んだかどうかについては「承知していません」と話しました。(日テレ)

西村長官“非常に丁寧に説明”小室さん文書(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
西村泰彦宮内庁長官は、秋篠宮家の長女眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんが母親の金銭トラブルに関して説明した文書について「非常に丁寧に説明されている印象だ」と話しました。 8日午後、定例の
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ネットの声

・全文を読みました。矛盾がいくつか散見します。これを名誉の問題として考えるなら、やはり早期に小室氏の口から(一方的な文書ではなく)語られるべきでした。複数の弁護士に相談したとありますが、貸借の証拠が曖昧なため、普通には訴訟にならないものと弁護士は判断したのでしょう。しかし複数の弁護士に相談しながら、小室氏の本意が伝わらなかったのはなぜなのか。疑問があります。また週刊誌の報道では、「佳代氏が皇室に借金の肩代わりを求めた」とするものもありました。こうした矛盾は、やはり記者と直接やりとりする会見でしか解消しないでしょう。

・なぜ、文書なのでしょうか?さまざまなところから求められている「説明」への答えとして、文書は適切なのでしょうか?記者会見を開いて、真摯な姿を見せる方が、より有効だとは考えなかったのでしょう。

・こんな事はまずはきちんと返済してから述べる事だと思いますけどね。
元婚約者の方の真意がわからないなら尚更ですし、元婚約者の方は返済を希望しておられたのは事実ですから。

・文章読んだけど、本当にこんな思考回路で弁護士が務まるのか?という点。次にあくまでも徹底的に「自分と母は悪くない」。特に違和感を感じたのが「弁護士が、弁護士が」。

・ダメだわこれ。国民感情の炎に油を注いだだけ。「自分が主体的に解決するんだ」という意思が皆無。

・なるほど。自ら話し合いを拒否したんだ…借金じゃないのなら、贈与税の納税証明をすればいいだけの話。まさか法律家を目指す人が、納税をしていないなんてことないよね?

・本当でしょうか? この会見は定例ですから前から決まっています。また、17時からは安定的な皇位継承をめぐる有識者会議が開かれています。こうした状況、さらには、この宮内庁長官のコメントにかんがみると、小室さん側と宮内庁などとの間に、なんらかの事前協議があったのではないでしょうか。

・国民がこの文面で納得すると思っているのだろうか?形だけでも出せばなんとか取り繕うとしてこんなコメントをしている長官に宮内庁の闇を感じます。

・説明が丁寧であることと、内容に合理性があることは別問題

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