社会の話題と反応を発信していくネットメディア

<疑惑が公になる時19>COVID-19は「自然界には存在しない」、中国の科学者が作り出した。コウモリから生まれたように見せるために偽装した/英国とノルウェー教授が論文

コロナ
スポンサーリンク

独占情報:COVID-19は「自然界には存在しない」ものであり、中国の科学者が作り出したものである。彼らはコウモリから自然に生まれたように見せるために「レトロエンジニアリング」を行い、その痕跡を隠そうとした。

COVID-19のサンプルから、実験室で操作されたとしか思えない「ユニークな指紋」を発見したという爆発的な研究結果が発表されました。

DailyMail.comは、英国のAngus Dalgleish教授とノルウェーのBirger Sørensen博士が執筆し、Quarterly Review of Biophysics Discovery誌に掲載される22ページの論文を独占的に入手しました。

この研究では、中国の科学者が武漢の研究室でGain of Functionプロジェクトに取り組んでいた際にウイルスを作ったことを示す証拠があるとしています。

スポンサーリンク

ウイルスのバージョンをリバースエンジニアリングした

米国では一時的に禁止されていた「Gain of Function」研究とは、自然界に存在するウイルスを改変して感染力を高め、人間への潜在的な影響を研究することである。

論文によると、中国の科学者たちは、中国の洞窟コウモリから発見された天然のコロナウイルスの「バックボーン」に、新たな「スパイク」を継ぎ足して、致死性と高い感染力を持つCOVID-19に変えたという。

COVID-19には「信頼できる自然の祖先はいない」と結論づけた研究者たちは、科学者たちが自分たちの痕跡を隠すためにウイルスのバージョンをリバースエンジニアリングしたとも考えている。

スポンサーリンク

ウイルスを変えてから、何年も前の配列であったことにしようとした

Dalgleish氏はDailyMail.comに次のように語っている。「我々は、レトロエンジニアリングされたウイルスが作られたと考えています。ウイルスを変えてから、何年も前の配列であったことにしようとしたのです」。

また、この研究では、中国の研究所における「意図的なデータの破壊、隠蔽、汚染」が指摘されており、「研究成果を共有したいと思った科学者がそれをできなかったり、姿を消したりしている」と記されている。

最近まで、ほとんどの専門家は、ウイルスの起源が動物から人間への自然感染以外のものであることを断固として否定していた。

今週初め、アンソニー・ファウチ博士は、武漢ウイルス学研究所への米国の資金援助を擁護し、60万ドルの助成金は機能獲得研究のために承認されたものではないと述べた。

New study claims Chinese scientists created COVID 19 in a lab
The 22-page paper on the origins of COVID-19, exclusively obtained by DailyMail.com and slated for publication in the coming days, is set to make waves among th...続きを読む
スポンサーリンク

参考記事

<疑惑が公になる時17>バイデンは情報機関に90日以内に報告するよう求めた/共和党下院はペロシにウイルスの起源を調査するよう要求:「中共で始まり中共が隠蔽した証拠が次々出ている」
スカリス氏は下院議員を率いて、ペロシ氏にコロナウイルスの起源を調査するよう委員会の委員長に指示を出すことを要求 中国がCOVID-19の起源を隠蔽したとの疑惑により、下院共和党は北京への圧力を強める。 下院共和党のスティーブ・スカラ...続きを読む
<疑惑が公になる時16>米国民目覚める/約9割がウイルス調査をするべき/トム・コットン上院議「陰謀論は間違いだったのだ!中共が研究室で何をしたのかを明らかにする時が来た」
有権者の多くが「COVID-19」が中国の研究所から持ち込まれたと疑い、調査を支持 2021年5月27日 有権者の大多数は、COVID-19が中国の研究所で発生した可能性が高いと考えており、パンデミックの起源に関する連邦政府の調査が...続きを読む
タイトルとURLをコピーしました