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【動画あり】オーストラリアの異常。ウイルスで陰性だったにも関わらずCovid収容所に14日間閉じ込められ、バルコニーにも出られず。不満を言うとバリウムを勧められて、仕事も失った/Covid役人とのやりとり一部始終

コロナ

オーストラリアの狂気

オーストラリア人のヘイリー・ホジソンさんは、ウイルス検査で陰性だったにもかかわらず、コヴィドの収容所に入れられた。

14日間箱の中に閉じ込められ、閉じ込められていることに不満を言うとバリウムを勧められ、仕事も失った。

“まるで刑務所にいるような気分だ…”

「陰性なのにバルコニーには出るな。ランドリーに行く時もマスクをしろ。破れば罰金5000ドル」ナチ○の強制収容所か?

ヘイリーさん「だから、何が何だかわからない」

役人「これは公式な警告で、ここにいる間はバルコニーとルールを守らなければならないというものだ。もしルールをもう一度確認しなければならないとしても、私は気にしない」

ヘイリーさん「私は洗濯機に行くこともできないわ」

役人「ランドリーに行ってもいいんだけど、マスクをしないといけないのです。そして、フェンスの手すりには絶対に上ってはいけません。昔からそうなんです」

ヘイリーさん「でも、誰かと話をするためにバルコニーを離れてフェンスに行くことはできません」

役人「それは当然ですよね。また、意味がなくてもいいんです。どこにでも線が引かれていなければならないんですよね?そして、その線の一つは、あなたは自分のバルコニーには行けないし、他の人のところにも行けないということです。筋が通っていない、あるいは正しいと思えない場合、それが法律です。そこから先のことを言うのです。方向性を示す法律です。特にこの地域は感染力が強く、ここにいる人々が感染している可能性が高いからです。

ヘイリーさん「私たち全員が陰性の場合でも、感染力が高いということですか?」

役人「今のところ。まだまだリスクは高いですね。そうだ、そうしないと、次回は5,000ドルの罰金になってしまいますからね」

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ヘイリーさん「5,000ドルはおかしいです」「もし、私があの道を歩いていたら-マスクもせずに、洗濯以外の理由もなくルール違反の黄色い線を越えてしまったら、5,000ドルの罰金が科せられる?」

役人「そうです」

「確かに、今でもそうすることができます。しかし、大きな罰金ですから、まず警告をしておきます」

「私たちは正しいことをしているだけですよね?」

「言ったように、私はあなたと喧嘩をしに来たわけではありません。 喧嘩したくないんです」

「ただ、みんなに正しいことをしてほしいし、残念ながらそれを確認するのが私の仕事なんだ」

「裏表は私には関係ありません。私はただ、ルールが守られているかどうかを確認するためにここにいるのです」

ヘイリーさんの感想

Q「あの経験は何だったのでしょうか?考えてみてください。 あの状況で、自分の動きをコントロールしている人たちに囲まれて、どんな気持ちだったでしょうか?」

ヘイリーさん、「ああ、恐ろしかった。牢屋に入っているような感覚で、何か悪いことをしたような気がします。彼らがしていることは人道的ではありません。

ヘイリー(COVID陰性)は、COVIDキャンプの監視員に、独房が狭いので、外を散歩したり、(マスクをして)走ったりしてもいいかと尋ねました。彼らは彼女の要求を拒否し、代わりにバリウムを提供します。

ネットの声

ジャック・ポソビック氏「待って、彼女はテストが陰性でも拘束されているのか?」

オーストラリアのCOVIDの狂◯たちは、正に狂気の沙汰である。

過去のドイツのあそこと何が変わると言うのか?人はこんなにもおかしくなるものなのか?

恐ろしいのはこれを国家がやっているということだ。

参考記事

バイデンのワクチン義務化を阻止したルイジアナ州の判決は、違憲ではなく「ワクチンは感染を防げない」ことが理由だった/ドーティ判事「ワクチンを接種していても感染する可能性がある。義務付けても従業員や病院の患者の安全性は高まらない。亜種には対応できない」
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http://totalnewsjp.com/2021/12/03/biden-472/
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