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NEW!:米国に亡命中の閻麗夢(イェン・リーモン)博士は「中◯がCOVID-19を意図的にリリースした」と述べた–「これは事故ではありません」

コロナ

巨大:ヤン(閻麗夢)博士は中◯がCOVID-19を意図的にリリースしたと言います–「これは事故ではありません」

2022年4月30日

閻麗夢博士は金曜日の93.3にジョーホフトショーに出演しました。インタビューの終わりに、ヤン博士は巨大な声明を出した。

ヤン博士は、COVID-19ウイルスが実験室で作成されたという証拠を提供した後、中◯から漏洩したのだと述べた。

閻麗夢博士は、新たに出現したコロナウイルスを研究した最初の一人であり、 北京を隠蔽したと非難した後、彼女が隠れることを余儀なくされたことを以前に明らかにした。

彼女は、COVID-19に関連する5つの結論に達した。

・COVID-19が人間の間を移動できなかったという主張は誤りだった
・中国政府はそれを隠蔽していた、そしてそれは武漢ではひどいものだった。
・COVID-19の動物宿主はなかった。–シーフード市場は単なる煙幕だった。
・時間通りに補足されない場合、発生は大きくなり、手に負えなくなる可能性がある。
・COVIDの起源は機能獲得だった–ラボで作成されました–バックボーンはコウモリウイルスだった。

次に、これが意図的なものかどうかを尋ねられたとき、彼女は次のことを共有しました。

「ですから、それは間違いなく自然からのものではなく、実験室で偶然に出てくるものでもありません。また、武漢から始まり、武漢ウイルス研究所が関わっていますが、これは偶然ではないことを人々に伝える必要があります。

私はそのラボで働いているので、それがどれほど安全であるかを知っています。ラボは実際に世界中で大きなパンデミックを引き起こすことは決してありません。これは意図的にラボから持ち出され、コミュニティでリリースされたのです。

そしてその背後には多くの動機がありますが、最も重要なことは中○がこれを開発し、世界秩序を破壊するためにそれを使用したいということです。そして、それが制御不能であるため、武漢で制御不能になるのを見たことがないと思います」(thegatewaypundit

香港大学公共衛生学部のウイルス専門家で米国亡命中の閻麗夢(イェン・リーモン)博士(2020.9)

閻麗夢氏は中国山東省青島の出身。2013年ごろに香港大に留学して博士号を取得、同大で研究を続けていた。

 今年(2020年)7月の段階で米メディアの取材を受け、新型コロナウイルス感染拡大に関して「中○はもちろん、WH○も感染初期の段階から『ヒトヒト感染』が起きていることを知っていた」と告発していた。

 米メディアなどによると、閻氏は香港大で研究員をしていた昨年12月、中○当局が「ヒトヒト感染」する「重症急性呼吸器症候群(SARS)に似た肺炎」の発生を隠していることを知った。

WH○顧問でもある香港人教授の上司から指示され、同月31日、WH○の専門家とともに極秘に調査を開始。

香港大は7月の段階で「大学として個人の表現の自由は尊重するが、閻麗夢氏の個人的な意見は大学を代表するものではない」「彼女は『ヒトヒト感染』に関する研究などしていない」「科学的な支持もない」と批判している。

 その後、身の危険を感じて香港を脱出し、4月末に米国に亡命したという。(yahoo)抜粋

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