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FDAがモデルナの「6ヶ月から5歳未満のワクチン接種」を推奨/生後6か月から5歳未満への接種は「利益がリスクを上回る」/ネット「狂◯の沙汰」

コロナ

JUST IN: FDAのアドバイザーがモデルナのCovid-19ショットを6ヶ月から5歳の幼児に緊急承認することを推奨。

2022年6月15日

米国食品医薬品諮問委員会は2日、モデルナの実験用ワクチンCovid-19の生後6ヶ月から5歳までの子供への使用を承認することに賛成した。

この勧告は、FDAのワクチンアドバイザーが招集した2つの投票のうちの最初のものである。今日の午後、同じ委員会は、生後6ヶ月から4歳までの小児用のファイザー社の実験的ワクチンCovid-19の評価も行う予定です。

“FDAのワクチンと関連する生物学的製品諮問委員会の21人のメンバー全員が、質問に対して “イエス “と投票した。利用可能な科学的証拠の全体に基づいて、2回投与シリーズ(各回25マイクログラム)として投与された場合のモデナCOVID-19ワクチンの利点は、6ヶ月から5歳の幼児と小児への使用におけるリスクを上回るか?” とCNNは報じています。(thegatewaypundit)

生後6か月から5歳未満への接種 “利益がリスクを上回る” FDA

2022年6月16日  FDA=アメリカ食品医薬品局の外部の専門家の委員会は15日、ファイザーとモデルナの新型コロナウイルスワクチンについて、生後6か月から5歳未満への接種は「利益がリスクを上回る」とする結論をまとめました。FDAが緊急使用の許可を決定すれば、5歳未満が初めてワクチンの接種対象となります。

アメリカでは現在、新型コロナウイルスワクチンの対象年齢は、ファイザーの「5歳以上」が最も低い年齢となっています。

FDAは15日、外部の専門家の委員会を開いて検討を行い、この中で2社は、それぞれの臨床試験の結果を示したうえで、「十分な効果が得られ、健康への影響についても新たな懸念は見られなかった」などと説明しました。

専門家からは、「子どもの重症化リスクが比較的、低い中、必要性を慎重に検討すべきだ」といった意見も出ましたが、「接種が可能になる選択肢は必要だ」として、最終的に全会一致で「接種による利益がリスクを上回る」とする結論をまとめ、FDAに対し対象年齢の拡大を推奨しました。

生後6か月から5歳未満への接種 “利益がリスクを上回る” FDA | NHK
【NHK】FDA=アメリカ食品医薬品局の外部の専門家の委員会は15日、ファイザーとモデルナの新型コロナウイルスワクチンについて、生…

ネットの声

とうとうここまでか。。。

狂気の沙汰。

こんな幼児に打つメリットがあると全会一致って。ありえんわ。

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