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ペロシのパソコンは軍の特殊部隊が押収していた/私服を着た特殊部隊がペロシのPCや諜報資料を持ち去った

政治
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1月6日のペロシのラップトップなどを持ち去ったのは軍の特殊部隊だった。コートに隠して持ち去った

「Retired 3 Star General McInerney, a day or so ago at the White House, telling us what happened during the Military Operation on Wednesday at Capitol Hill.
Special Operations Forces dressed in plain clothes walked out with Pelosi’s laptop & other intelligence materials under their coats.」

「1日ほど前にホワイトハウスで引退した3つ星のマキナニー将軍は、水曜日のキャピトルヒルでの軍事作戦中に何が起こったのかを教えてくれました。
私服を着た特殊作戦部隊は、ペロシのラップトップやその他の諜報資料をコートの下に持って出て行った」
https://parler.com/post/e4f56e2a709b4197b27f1623109ccccb

・その後、ペロシは狂ったようにトランプ大統領を罷免せよ、罷免しなければ弾劾すると発言し、なんと軍の統合参謀本部議長に「トランプ大統領の核の鍵」を捨てさせろと訴えた。

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マキナニー中将は、以前米国の特殊部隊がサーバーの押収作戦でドイツのCIAサーバーファームを襲撃、サーバーが保護されたと述べている

トーマス・マキナニー中将とマイケル・フリン中将は本日、WVW放送ネットワークにインタビューを行いました。マキナニー中将は、「彼の情報筋が、おそらく有名なデルタフォースである米陸軍特殊部隊がドイツのフランクフルトにあるCIAが運営するサーバーファームを襲撃した」と語った。(creativedestructionmedia)

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その行動をWSJ紙は「下院議長が大統領が軍事指揮系統に介入する条項などどこにもない」と批判

ペロシは、金曜日の朝、統合参謀本部議長のマーク・ミリーに、「不安定な大統領が軍事的敵対行為を開始したり、発射コードにアクセスして核攻撃を命じたりするのを防ぐための利用可能な予防策について話し合うために」と民主党の同僚に語った。


WSJは米国憲法を精査しましたが、「下院議長がトランプ大統領から世界を守るために軍事指揮系統に介入することを許可する条項」は間違いなくありません。

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