社会の話題と反応を発信していくネットメディア

脳神経外科医の博士:マスクは病気から人を守らないばかりか、健康な人に深刻なリスクをもたらす/頭痛、気道抵抗の増大、二酸化炭素の蓄積、低酸素症等を引き起こす可能性

コロナ

脳神経外科医ラッセル・ブレイロック博士。フェイスマスクは健康な人に深刻なリスクをもたらす

フェイスマスクは健康な人に有害であり、頭痛を引き起こすという、私たちがすでに知っていることを明確に発言し、共有しようとする医師がついに現れた。

ラッセル・ブレイロック博士は、フェイスマスクは健康な人を病気から守ることができないだけでなく、着用者にも深刻な健康リスクをもたらすと警告している。要するに、病気でないなら、マスクはしない方がいいということだ。と語った。

マスクをしていると、吐き出されたウィルスは逃げ場を失い、鼻腔に集中して嗅覚神経に入り、脳内に移動する。

マスクの使用に関する科学的な裏付けについては、17の優れた研究を分析した最近の文献の慎重な検討の結果、「どの研究もマスク/呼吸器の使用とインフルエンザ感染に対する防御との間に決定的な関係を立証していない」と結論づけている。

また、CDCは最近まで、感染していることが分かっている人以外は、フェイスマスクやカバーの類を着用することを推奨していなかったことも、参考になる。

非感染者はマスクをする必要はない。結核に感染した人にマスクをさせるのであって、非感染者のコミュニティ全体がマスクをする必要はないのです。CDCとWHOの勧告は、このウイルスに関するいかなる研究にも基づいておらず、歴史上、他のウイルスのパンデミックや流行を抑えるために使われたこともない。

いくつかの研究により、マスクの着用による重大な問題があることが分かっています。頭痛、気道抵抗の増大、二酸化炭素の蓄積、低酸素症、さらには生命を脅かす深刻な合併症まで、さまざまな問題がある。

ブレイロック博士は、マスクが頭痛を引き起こすことを指摘している。 マスクの装着経験がある人なら誰でも、このことは証明できるだろう。

コロナウイルスが発生してから5ヶ月以上が経ち、マスクが役に立つか立たないかという議論がなされているが、我々はまだ振り出しに戻ったままである。 マスクが健康な人へのウイルス感染を防ぐという証拠はないが、マスクは脳への酸素の流れを悪くするので不健康である。

Neurosurgeon Dr. Russell Blaylock: Face Masks Pose Serious Risks to Healthy Individuals
Finally a doctor who is willing to speak out with clarity and share what we all already know – face masks are harmful to healthy individuals and give you headac...続きを読む

参考記事

NEW!厚労省またもデータ改竄疑惑/心筋炎リスク情報も不適格。分母を陽性者数にすべきを入院者数にし、発生率を高くみせる(サンテレビ)/ネット「厚労相は謝罪会見!」
【検証】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証~ (サンテレビ) 2022/06/07 厚生労働省は、新型コロナ...続きを読む
森元首相「本当の話を政治家がしないから、世の中がおかしくなっている」会長辞任発言に/ネット「マスゴミらは、女性権利侵害の生物学的男性の競技参加は何も言わない」
森元首相「本当の話をした」 東京五輪組織委会長辞任の発言に 森喜朗元首相は7日、東京都内で開かれた自民党議員のパーティーで、東京五輪・パラリンピック組織委員会会長を辞...続きを読む

1日1クリックの応援よろしくお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

タイトルとURLをコピーしました