社会の話題と反応を発信していくネットメディア

尾身氏、立法・行政にまで言及:「新たな法律の仕組みや現行法律での行動制限を」/ネット「感染の専門家は経済崩壊や自殺者のことは考えない」「ワクチン打ったらオケって話しはどこいったの?」「ロックダウンは海外では有効でなかったのでは?」「緊急事態宣言の効果測定が先!」

コロナ
スポンサーリンク

分科会 尾身会長“一般の人々への行動制限の仕組みづくりを”

2021年8月17日 13時37分

「基本的対処方針分科会」の尾身茂会長は会合のあと報道陣の取材に応じ、緊急事態宣言に関する政府の方針を了承したと述べました。

その上で「これまで飲食店など、事業者に対していろいろな制限をかけてきた一方で、一般の人々に対する行動制限は完全にお願いベースで行ってきた。感染状況がここまでくると、分科会のメンバーの一致した見解として、個人についても感染リスクの高い行動を避けてもらえるよう、保障するようなことが可能になるような新たな法律の仕組みをつくることや、あるいは現行の法律で対応できるならその活用をお願いしたいと考えている。

これまで医療機関や医療従事者にお願いベースで行ってきたコロナ対応への協力要請も同じだ。単に協力をお願いするだけではこの事態を乗り越えられないことを想定し、法的な仕組みの構築や現行の法律のしっかりした運用について、早急に検討してほしいという強い意見が出た」と説明しました。

スポンサーリンク

「首相や大臣 知事はわかりやすく伝えるメッセージの発信を」

また、尾身会長は「ワクチンがコロナ対策の強力な柱の一つであることは間違いないが、それだけではこの状況を乗り越えられない。総理大臣や大臣、知事には、ワクチンや抗体カクテル療法など、一つのことだけですべてが解決するかのようなメッセージではなく、医療体制や検査体制の強化、人々の行動制限への協力すべての手段をパッケージ、総力戦として使わないといけないんだというメッセージを出してほしい。

また、この2週間は最低でも人流を5割減らしてもらうようお願いしているのだから、個人のレベルで例えば週4回外出しているならそれを2回にしてもらうなど具体的にどうすればいいのかわかりやすく伝えるメッセージも発信してほしい」と述べました。(NHK)

分科会 尾身会長“一般の人々への行動制限の仕組みづくりを” | NHKニュース
【NHK】「基本的対処方針分科会」の尾身茂会長は会合のあと報道陣の取材に応じ、緊急事態宣言に関する政府の方針を了承したと述べました…
スポンサーリンク

ネットの声

この人たちがおかしいのは、これまでそれを繰り返しても波が次々に来たこと。何をやろうが波は止まらない。インフルを考えればそんなことは当たり前だとわかるはず。

ロックダウンをいつまでやるのかと聞きたいね。答えなんてないだろう。永遠に続ける必要があるから。

感染の専門家(自称含む)は、己の領域のことしか言わない。経済その他を含めて全体最適を取るのが政治。菅さんにそれができるかは知らんが。

日本医師会を強制的に動かす方が先では?

だから経済が潰れようが自殺が多発しようが関係ないと?

はっきり言ってロックダウンは妄そ◯。海外で成功した事例を1つでも出してほしい。

もういい加減、この馬鹿馬鹿しい話しはやめにしてほしい。ウイルスなんだから変異するし、波は来る。問題は死者数と重症者数だ。数字はそこまで悪くない。

スポンサーリンク

参考記事

【動画あり】バイデンの無責任に記者から怒号!/バイデンはアフガン情勢をトランプ氏などのせいにしてスピーチを終え、質問を一切受けず逃げ去る。行き先はキャンプデービットで休暇/記者「飛行機にしがみついたアフガン人をどう思うのか!」(昨日3人が死亡)
バイデンは、地上の現在の劇的な状況について、アフガニスタンの前大統領であるトランプとアフガニスタン軍を非難した。彼は質問をせずにスピーチを終えた。 ホワイトハウスはバイデンのスケジュールを更新し、彼は今キャンプデービッドに戻ってい...続きを読む
45thトランプ大統領、バイデンのアフガン政策の無能に激怒「バイデンはCOVIDの次にタリバンに降伏した!」「バイデンは祖国に貢献した民間人らを避難させず、軍を先に撤退させた!この無能さは信じがたい」「不◯選挙でついにここまできてしまったのだ」
リズ・ハリントン氏「45thトランプ大統領声明:バイデンはCOVIDに降伏し、タリバンに降伏したのだ」 「ジョー・バイデンはまずCOVIDに降伏し、それが轟音とともに戻ってきた。 その後、彼はタリバンに降伏し、タリバンは瞬く間にアフ...続きを読む

1日1クリックの応援よろしくお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

(画像:NHK)

タイトルとURLをコピーしました